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ゼロ磁場とパワースポットとMRI検査

こんにちは。昨日私のスーパー貧血の原因を特定するため病院でMRI検査を受けたんだけど何が嫌ってあの「ガンガン!」とか「キーン!」とか「ドン・ドン・ドン」とか。いくらヘッドフォン付けてピアノの演奏を流してくれてても30分以上あの狭いカプセルみたいな場所で振動を受けながらあの大音量に耐えるのは結構つらい。体も固定されてるし、リアルポルターガイスト現象みたい。
                   MRI

という訳でこの不快な音や装置は体にいいのか悪いのか調べてみた。以下産業医科大学病院・放射線部のHPより引用
http://www.uoeh-u.ac.jp/kouza/bhosya/mr_index_j.html


MRIは大きな磁石による“ 強い磁場”とFMラジオに使われているような“電波”を使って画像を得ます。
ですからMRIは放射線による被曝がなく、小児や健常な方も安心して検査を受けることができると言われています。
ただし強い磁場を使っているので、CTには見られないMRIならではの制限や注意があります。
大きな工事現場のような音がするのも、MRIの特徴の一つです。

どうして検査時に大きな音がするの?

MRI検査の撮影時には、ガンガンという大きな音がします。
この騒音は、撮影、すなわち傾斜磁場コイルを働かせた時(MRIでは画像を得るために、磁場を微妙に変化させる必要があります。)、磁場の中を電流が断続的に流れることによって生じる力(ファラデーの左手の法則)が、傾斜磁場コイル自身を振動させ、その振動エネルギーが磁石本体などの構造物全体に伝播することによって装置そのものから大きな音が発生してしまいます。
この音は一般的に、綺麗な画像が得られる磁場の強い装置ほど大きくなります。
最新の高性能の装置では検査時間は短縮されましたが、その代わりに音が大きくなってしまいます(音が小さくなるように改良されつつあります)。
電車の通るガード下や、場合によっては飛行機離着陸直下に相当するほどの大きな音がすることもあります。

どうやらCT検査より放射線を浴びる量は少ないけど画像を取るために強い磁場を使用するとか?なんだかとっても体に悪そうだね。血液は鉄分。強い磁場を受けて体まで磁石みたいにならないのかな?
ゼロ磁場がパワースポットならMRIはデススポットじゃん。

ゼロ磁場とは、地球のN極の磁気とS極の磁気が互いにぶつかってる場所で、巨大なエネルギーが押し合うことで、N極S極を打ち消しているのでコンパスは正しい方角を示さなくなり、そこには不思議なパワーが生まれるのだとか。N極でもS極でもない特別な磁気エネルギーが発生している場所のこと。
ちなみに日本で有名なゼロ磁場は長野県の「分杭峠」(ぶんぐいとうげ)。ここは中国の気功師・張志祥が磁場ゼロだと発見した場所。
他にも中央構造線沿いに有名なパワースポットが多く存在してるんですよね。神社や寺院の建立にこの場所を選んだということはこの未知エネルギー・ゼロ磁場地点を当時の人たちは体で感じ取ることが出来たんだろう・・・・。

         ゼロ磁場
  








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