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副作用

こんばんは。先月からスーパー貧血の根源を治療するため医者に処方された1ヶ月分で約1万円程する(保険3割適用後の金額)薬を飲み始めたのだけど、今月になってからとうとう恐れていた副作用が始まり症状がよくなるどころか以前以上の症状で戦闘能力ゼロになってしまった。流石にヤバイと思ったので主治医に電話をして服用をやめても良いか訪ねたところ「それ副作用ですね。でも飲み続けたほうがいいので我慢してください。」との意味不明なお返事をいただいた・・・・・。
通院しているのはそこそこ大きくて有名な病院。初めてこの薬を処方してもらった時に通常一緒にもらえる説明書がなかったので調剤薬局で説明書がないのか尋ねたところ「先生からの指示が無いので出てないですね。」と言われ自分で調べておいたので副作用の覚悟は出来ていたのだけど。
医者は個々の患者を理解して治療をしている訳ではなくマニュアル通りに治療をしている。
婦人科にいる男性の医師に女性の体など理解出来るはずもないと私は思うよ。
多くの患者は医者の言うことを鵜呑みにし信用し治療を受ける。でもそれが原因で死に至っても救済されることは困難なのが現実。
医者にだけは殺されたくは無いよ。



抗がん剤:「ジェブタナ」投与後に5人死亡 副作用の疑い

http://mainichi.jp/select/news/20141211k0000m040089000c.html
毎日新聞 2014年12月10日 20時31分(最終更新 12月10日 21時07分)

 9月に販売が始まった前立腺がんの抗がん剤「ジェブタナ」(一般名カバジタキセル)を投与後に、患者5人が死亡していたことが10日、厚生労働省への取材で分かった。白血球が減少し感染症などを引き起こした副作用の疑いがあるとして、製薬会社「サノフィ」(東京都新宿区)が慎重な投与を医療機関に呼び掛けている。
厚労省によると、ジェブタナは点滴薬で、販売開始の9月4日から今月3日までの3カ月間に約200人が使用。延べ42人に、白血球の一種の「好中球」が減少する症状が確認され、このうち60代の3人と70代の2人が肺炎や敗血症などで死亡した。

 医師向けの添付文書では、好中球が減少して患者が死亡するケースがあるため感染症の症状のある患者への使用を禁じており、同省は「頻繁に血液検査して白血球の状態を確認し、患者に発熱があった場合は直ちに抗菌薬を投与してほしい」としている。
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