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医者が飲まない薬のリストだって。

こんばんは。今年の正月に医者からの処方箋の服用を一切やめてもうすぐ3ヶ月。漢方薬をひと月程飲み続け、その後はひじきや大豆を主食がわりに大量の無農薬野菜と少量の動物性タンパク質を毎日食べている現在の私は規則正しい生活も手伝ってか体重も増え貧血や痛みからすっかり解放されたもよう。
医者嫌いな私が病院なんかに行ったのは当然ながら病気を治したかったからだけど、今振り返ると事態を悪化させに行った様なものだ。あの時処方箋の服用を止めなければ今頃副作用の猛烈な痛みと大量出血で発狂し、廃人になっていたかもしれない。
週刊現代に以下のようなリストが出てたけど現在病院の処方箋を服用中の方には是非確認していただきたい。
ちなみに私が飲んでた薬はディナゲストというホルモン剤。あと鎮痛剤のロキソニンでも重度のめまいに襲われた事がある。



現役医師20人に聞いた「患者には出すけど、医者が飲まないクスリ」糖尿病 高血圧 花粉症 インフルエンザ完全保存版一覧表

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「欲しがるから出す」

実際にドネペジルなどの認知症薬を患者に処方しているという認知症専門医は、こう話す。

「これまで、多くの患者さんに認知症薬を出してきましたが、クスリを飲んでも症状が早く進行する患者さんをとてもたくさん見てきました。それでもクスリを処方するのは、ご家族から『ぜひクスリを出してほしい』と言われるからなんです。不安だから藁をもつかむ思いなのでしょう。そんなときに『クスリは意味がない』とは言えませんから」

多くの医者たちが、自分では飲まないクスリを患者に処方する理由はここにある。クスリを出せば儲かるということのほかに、家族や患者が「出してくれ」と言うからだ。埼玉県の総合病院に勤務する内科医はこう話す。

「本当はクスリを飲まないほうがいい場合でも、何も出さなかったら患者さんに文句を言われます。日本は医療費が安いですから、患者さんのほうも『せっかく病院に来たのにクスリをもらわなきゃ損』という意識があるようにも思います。悪い評判が立つのも嫌なので、仕方なく出していることが多いですね」

病院で出されるクスリが本当に必要なのか、考えたことはあるだろうか。何の疑問も持たずに服用するという人が多いかもしれないが、処方する医師には「患者に言えない事情」もあるということを肝に銘じておいたほうがいい。

全文は⇒週刊現代:http://gendai.ismedia.jp/articles/-/42507
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